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注文住宅検査(建築中検査)不具合箇所事例

サッシ廻りのシーリングクリアランス不足

外壁の検査をするとサッシと外壁との取り合い部分で写真の様な不具合をよく見かけます。 外壁材はサイディング。サッシとサイディングの取り合いに防水措置としてシーリングが施工され、一見正しく施工されているように見えます。しかしシーリング部分...
内覧会同行(新築一戸建て)不具合箇所事例

新築住宅で発生した基礎のひび割れ

新築一戸建ての内覧会同行サービスでは床下の詳細検査を依頼される方がほとんどです。 床下内にはキッチンに設置されている床下収納庫や洗面室の床下点検口から進入して基礎やスラブのコンクリート状態、床組みの状態、設備配管の状態などを検査していきま...
家づくりの新常識

住宅情報誌で情報収集する時の注意点

住宅情報誌には、資金計画からハウスメーカー探しまで、これから家づくりを考えている人にとっては必要な基本情報がたくさん紹介されています。 よって家づくりの第一歩として住宅展示場やインターネットで情報収集することに抵抗を感じている人が、中立性...
土地購入

地盤調査で良好な地盤だったが地盤補強は必要なのか?

現在、住宅を建てる前に、地盤調査をすることは義務化(2000年の法改正により)されています。この地盤調査には色々な調査法があるため、各調査の特徴を把握しておくことも今後住宅を建てる上では重要になってきます。 では、どんな調査法があるのか?...
中古住宅

リフォーム済み中古住宅の注意点とは

中古住宅を購入しようと物件探しをしている方は、今後、不動産会社から「リフォーム済み」という中古住宅を紹介されたり、ネットで「リフォーム済み」と表示のある物件に出会うことが多くなるかもしれません。 中古住宅を探す時には、この「リフォーム済み...
ホームインスペクション(中古一戸建て)劣化事例

床下断熱材の脱落

左は築36年の中古住宅の床下の写真です。ご覧の様に床下断熱材が落ちてしまっています。 この物件は、売主側に仲介業者の担当者から何年か前にリフォームをしたという話しをインスペクション前に聞いておりました。 断熱材自体結構新しいものなの...
一戸建て

建売住宅は手抜きが多いのか?

建売住宅は、土地+建物を同時に購入できるため、物件探しから入居までわりと短期間で行えるということで住宅購入のスケジューリングもしやすいという利点があります。 また、実際に建物が出来上がってしまっているので、見学することで日当たりや風通し、...
注文住宅

二世帯住宅で気を付けるべき注意点

経済的理由や親の面倒を見なければならないといった理由で二世帯住宅を考えている方も多いのではないでしょうか。 世代の違う家族が同居するとなると、生活スタイルのギャップや、プライバシーが確保しにくいといった様々な問題が生じることが予想できます...
注文住宅検査(建築中検査)不具合箇所事例

アスファルトルーフィングの葺き方に問題あり!

近年の住宅の屋根には、仕上げ材(瓦やスレート)の下に雨水や結露水、湿気を防ぐためにアスファルトルーフィングと呼ばれる下地材が張られるケースが多くなっています。 このアスファルトルーフィングには、施工法(敷き方)があり、弊所が検査する時には...
注文住宅検査(建築中検査)不具合箇所事例

筋交いと間柱は固定されていますか?

木造在来工法の住宅検査において、上棟時(建方完成)の検査項目のひとつに『筋交いと間柱の固定』があります。検査を行うと、固定忘れや釘の種類の間違いなどの不具合をよく見かけます。 住宅における筋交いとは、柱と柱の間に斜めに入れ、地震や風な...

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