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新築住宅向け
ホームインスペクション《新築》住宅の不具合の有無を調査

『ホームインスペクションサービス《新築》』は、新築一戸建てや新築マンションの購入前や引渡し後に、専門家(ホームインスペクター:住宅診断士)が建物のコンディション(施工精度・不良箇所等)をホームインスペクション(目視や触診等による住宅診断)することによって、不具合箇所を早期に是正することができます。また、これからの生活に支障をきたす要因をいち早く発見することで想定外のトラブルを未然に防止できます。新築住宅においてホームインスペクションの実施をお薦め致します。

★ホームインスペクションサービス《新築》の対象となる方★

  • 新築一戸建て住宅(建売住宅)を購入検討されている方 契約前
  • 新築マンションを購入検討されている方 契約前
  • 新築住宅を購入し入居後、不具合があり心配で検査・診断したいとお考えの方 引渡し後・居住中

マイホーム購入前後のシーンで・・・ こんな不安をお持ちの方に

  • 見えないところに不備がないか不安だ。専門家に診てもらいたい。
  • 地震がきても大丈夫な建物なのかな?
  • 入居後に不具合箇所がわかったら、嫌だなぁ~。事前に対応する為にどうしたらいいかな?
  • 具体的に何をみて購入の判断をすればいいの?
  • 入居してから問題が…建物に関して不安が… すぐに対応してくれる人はいないかな?
  • etc…

このサービスを利用すると・・・あなたが得られる安心

  • 専門家(ホームインスペクター)でしかわからない部分をホームインスペクションする為、不備がなければ安心できます。
  • 設計図と建物を照合しホームインスペクションするため、法規上の問題も事前にわかり問題のない建物かどうか判断できます。
  • 入居後に不安を持たないために、専門家(ホームインスペクター)によるホームインスペクションを行えば安心して暮らすことができます。
  • 100項目以上のチェック箇所をホームインスペクション。その診断結果を購入の判断材料にすればいいだけです。
  • 急な依頼でも臨機応変に対応致します。不安を感じたら悩まずホームインスペクション!まずはご連絡して下さい。
  • ホームインスペクション・サービス後の問題もご相談に応じるアフターサービスをご利用頂けます。

ホームインスペクションとは

新築住宅においてのホームインスペクション(住宅診断)とは、住宅に精通したホームインスペクター(住宅診断士)が、第三者的な立場から、また専門家の見地から、住宅の施工精度、欠陥の有無、補修すべき箇所などを見きわめ、アドバイスを行う専門業務です。

建売住宅等の購入前にホームインスペクションを行うことで、建物のコンディションを把握し、安心して取引を行うことができる。ホームインスペクションの方法は、目視で、屋根、外壁、室内、小屋裏、床下など施工状態を診断することを基本とし、機材を使用する詳細診断もあります。ホームインスペクター(住宅診断士)は住宅の「かかりつけのお医者さん」です。

ホームインスペクションの必要性

建売住宅を購入後、『こんなはずじゃなかったぁ』と後悔する人は案外多い様です。中でも購入後、建物に不具合箇所が見つかり修繕費がかかったという例は少なくありません。それは購入前に建物のコンディションをしっかりと把握しなかったことが原因だったのです。よってこれからの住宅購入時にはホームインスペクション(住宅診断)が住宅購入者にとって重要になってくる訳です。


◆ ホームインスペクション利用者の声

『ホームインスペクションは、大きな買い物をするにあたって安心を与えてくれました。』
『丁寧なホームインスペクションにより、安心して購入に踏み切れました。』
『ホームインスペクションで施工上の不具合が見つかったが売主に引き渡し前に補修してもらえた。』

◆ ホームインスペクションのメリット

  • 専門家によるホームインスペクションで、住宅の問題箇所が事前にわかり安心して購入することができる。
  • ホームインスペクションで「不利益な住宅」をつかむリスクを回避できる。
  • いつ、どこに、いくらかけてメンテナンスを施せばよいか?ホームインスペクション後に、アドバイスを受けられる。
  • 住宅の修繕箇所、改善点などの要望をホームインスペクションをもって売主側に根拠を持って主張できる。
  • ホームインスペクションは第三者的立場で行われるため、売主との関係を悪化させる事なく対応を求めることができる。
  • 構造、設備など、現状の性能がわかり、買主の立場からみたホームインスペクションの報告やアドバイスを受けられる。
  • ホームインスペクションの報告書を、住宅の資産価値を保つための「家の履歴書」として残すことができる。
よって、新築住宅を安心して購入するためには、ホームインスペクション(住宅診断)を利用することが必要となるのです。

これからのホームインスペクション

現在、我が国の新築住宅市場は、年々着工戸数が減少しております。今後においてますます販売競争が激化していくことでしょう。そんな中、購入者には常に問題物件を掴まされるのではないかという不安が付き纏うのです。それは、提供される物件情報の乏しさや施工中の過程を把握できないという問題点を抱えているからです。

新築住宅の売買において、購入を検討する人は、間違いのない建物なのか、今後生活する上で何か問題が起こらないだろうかという不安を持っています。しかしながら、専門的な情報を提供すべき不動産仲介業者が正確に住宅の情報を提供することは難しいのです。何故ならば、多くの仲介業者は建物の専門的な知識はなく、ましてや建物がどの様に完成したかなどまるで把握していないからです。

一方、欧米諸国では建物コンディションを調べる専門家(ホームインスペクター)が存在し、売買時において建物に関する報告書が参考とされています。日本においても、住宅流通市場の中でホームインスペクションは必要不可欠なものになると考えます。今、不動産売買の際に行われる『ホームインスペクション(住宅診断・住宅検査・建物診断)』。今後において重要な役割を担っていくことでしょう。

01. 基礎
ひび割れ、欠損、浮き、施工不良(塗り不足、隙間)、水染みの跡、施工不良等
02. 外壁(シーリング材)
ひび割れ、欠損、浮き、捲れ、剥離、隙間、ずれ、シーリング材の軟化、施工不良等
03. 屋根・軒裏
変形、ひび割れ、欠損、剥がれ、ずれ、水染み跡、施工不良等
04. 雨樋・外部金物
変形、破損、外れ、ぐらつき、脱落、錆び、配線配管貫通部、施工不良等
05.バルコニー
防水層のひび割れ、沈み、浮き、勾配不良、手摺等のぐらつき、物干し金物等の固定不良、施工不良等
06. 内部:壁
剥がれ、浮き、捲れ、ひび割れ、隙間、下地露出、傾斜、施工不良等
07. 内部:床
割れ、剥がれ、ひび割れ、欠損、浮き、めくれ、沈み、床鳴り、きしみ、傾斜等
08. 内部:天井
剥がれ、浮き、捲れ、ひび割れ、隙間、下地露出、施工不良等
09. 階段
沈み、浮き、きしみ、傾斜、施工不良等
10.サッシ・建具
動作不良、建付け、カギ調整、異音、施工不良等
11. 給水、給湯、排水設備
給水量不足、変色、漏水、機器からの漏水、封水の吸引、噴出し、排水不良、つまり、桝などの堆積物、施工不良等
12.換気、照明等設備
給排気量不足、動作不良、異音、ダクトの接続不良、貫通部の破損・滅失、電灯の不点灯、施工不良等
13. 天井裏・下屋小屋裏
部材の割れ・不足・水染み跡・湿り気、断熱材の設置状態、接合箇所の緩み、金物の不足・緩み、施工不良等
14.小屋裏
部材の割れ・不足・水染み跡・湿り気、断熱材の設置状態、接合箇所の緩み、金物の不足・緩み、施工不良等
15.床下
部材の割れ・水染み跡・湿り気、接合箇所の緩み、金物の緩み、基礎のひび割れ・欠損・鉄筋の露出、木屑の堆積、束の緩み・浮き、施工不良等

ホームインスペクションサービス《新築》で使用する検査機材

ホームインスペクションサービス《新築》の診断方法は、目視、触診が中心となりますが、下記機材を併用して使用することで人間の感覚ではわからない建物の状態を客観的に診断することができます。弊所の診断が確かである理由はこうした高性能な機材等を使用しているところにもあります。
 

レーザーレベル

床、壁などの水平・垂直度の測定に使用し、傾きや倒れの有無を診断します。

デジタル水平器

設備機器の据え付け、階段など局所的な箇所の水平・垂直度、及びバルコニー床の勾配を計測します。デジタルで °又は%表示します。

木材水分計

床下や屋根裏等の木材水分量を計測します。木材の含水率を計測することで、雨漏り・漏水・結露の発生の有無を診断します。

打診棒

床タイルや外壁タイル、基礎のモルタル塗りの浮きをチェックします。打診棒を転がし、音の違いを聞き分け浮きの有無を診断します。

クラックスケール

基礎コンクリートや基礎モルタル塗りのクラック幅(ひび割れ幅)を測定し、補修の必要性の有無を診断します。

点検鏡

サッシ廻りなど目視確認しづらい箇所をチェックします。

赤外線サーモグラフィ(オプション検査)

壁や天井の断熱材の欠損を熱画像の温度分布表示により対象物の温度分布を視覚的に見ることができ、温度異常から欠損の有無を特定できます。雨天時には雨漏りの有無もわかる場合があります。

コンクリート探知器/鉄筋探査(オプション検査)

鉄筋・非鉄金属・塩ビパイプ・CD管・電線・木材などが探知できます。最大探知深さが150mmで、主に鉄筋のピッチやかぶりが測定でき、筋交いの有無もわかる高性能探知機です。

シュミットハンマー(オプション検査)

コンクリートに打撃を与え、返ってきた衝撃により強度を推定し、コンクリートの圧縮強度を測定できます。構造物に損傷を与えずにコンクリート強度の検査をします。

ホルムアルデヒド測定器(オプション検査)

居室内のホルムアルデヒドを簡易測定します。(厚生労働省指定品)
  • 1

    お問い合わせフォームにてお問い合わせください。

  • 2

    お問い合わせフォームにてご確認させて頂いたお客様には、メールにて御連絡いたします。

  • 3

    お申し込みフォーム にて正式にお申し込みください。

  • 4

    弊所よりサービスご利用についての詳細な御案内メールを送信いたします。
    (検査日時、必要書類、お見積書、注意事項、契約書等)

  • 5
    下記資料のコピー及び関係書類を事前にメールまたはご郵送ください。
    【一戸建ての場合】
    1. 現地案内図必須
    2. 建物配置図又は外構図必須
    3. 各階平面図(間取り図)必須
    4. 立面図必須
    5. 断面図
    6. 矩計図(かなばかりず)
    7. 仕上げ表・仕様書
    8. 各設備平面図(電気、給排水、ガス)
    9. 建物概要書
    10. 建築確認申請書(1~5面)必須
    11. 検査済証(役所及び検査機関発行のもの)
    12. 地質調査書および地盤改良施工完了報告書(施工した場合のみ)
    【マンションの場合】
    1. 現地案内図必須
    2. 間取り図必須
    3. 仕上げ表・仕様書
    4. 物件概要がわかる書類
    ※ 上記書類を郵送される場合は、郵送代はお客様にてご負担願います。
    ※ 検査前に揃わない書類については当日コピー(弊所控え用)をお持ちください。
    ※ 送付先はこちらまで
  • 6

    サービス当日、御予定の時間に現地に出向きホームインスペクションをいたします。
    ※所要時間 一戸建て…約2~3時間、マンション…約1.5時間

    当日のサービスの流れ

    サービス当日の診断の流れは、下記のとおり。ホームインスペクターが診断中、住宅診断の様子を見学することをお勧めします。診断時間が長時間になるため一時現地を離れていただいても問題ありません。ご自由にお過ごしください。ただし開始時と終了時には必ず立ち会う必要があります。
     

    1.事前のご説明

    ご挨拶をさせていただいた後、住宅診断の方法や診断範囲、診断時間などのご説明と確認をさせていただきます。

    2.建物外部の確認

    外壁や基礎、樋などの不具合や施工不良を目視・触診で診断します。基礎の浮きやひび割れは打診棒、クラックスケール等の専用道具を使用し診断・測定します。

    3.建物内部の確認

    入居後問題になりうる不具合や施工不良がないかを、各部屋ごとに壁、床、天井の状態や建具の建付け、スイッチの作動などひとつづつ丁寧に確認していきます。

    4.床の傾斜、建物の倒れの測定

    レーザーレベルを使用し、各階各居室の床を90㎝ピッチで測定し施工精度を数値化します。また、建物の各階の四隅で、X・Yの二方向の倒れを床から2mの高さで測定し施工精度を確認します。数値化することで客観的な傾斜や倒れを判断します。

    5.各部の水平度やバルコニー床の傾斜測定

    キッチンや洗面化粧台など住宅設備の据付精度や階段設置精度をデジタル水平器を使用し測定します。またバルコニーについては床や溝の傾斜が規定以上か測定し確認します。

    6.給排水の固定・漏水有無の確認

    キッチンや洗面化粧台、トイレなど設備機器の水栓接続部の固定を確認します。また漏水の有無については、実際に水を流し該当箇所を触診し確認、併せて水圧も確認します。

    7.換気設備の作動確認

    換気扇を実際に作動させ、異音発生の有無、吸込み不足の有無など動作不良の有無を確認します。

    8.屋根裏の確認

    標準調査(点検口から確認できる範囲)、詳細調査(検査人が進入できる範囲)とも、木材(部材)の取付状況、金物設置の状況、断熱材設置不良の有無などを目視、触診で確認します。

    9.床下の確認

    標準調査(点検口から確認できる範囲)、詳細調査(検査人が進入できる範囲)とも、基礎コンクリートの状態、床組みの状態、木材部材の接合状況、木材の含水率、鋼製束等の固定確認を目視、触診、測定にて確認します。

    10.簡易の結果報告

    診断後、結果を報告します。具体的にどこにどんな不具合や施工不良があったかを一つ一つ一緒に確認します。屋根裏や床下など一緒に確認できない部分に関しては撮影した写真で確認します。現地での報告があるため、診断後5営業日以内で発行される報告書を見たときにより結果内容が理解できます。そして、簡易報告と併せて売主様に対し、他社では行わない是正依頼までさせていただきます。
  • 8

    サービス終了後、3営業日までに報告書を作成し、メールにて御報告いたします

  • 9

    サービス終了後(報告書提出後)、サービス御利用料金をお振込み頂きます。

キャンセルについて

マンションの場合

サービス名  料金(税別) 
新築マンション
40,000円
※専有面積100m2以下の料金です。100m2を超える場合、+500円(税別)/m2追加となります。

一戸建ての場合(かんたん自動見積)

サービス名 料金(税別)
新築一戸建て(標準調査)
65,000円
新築一戸建て(総合調査)人気No.1
標準調査 + 床下詳細調査(オプション)+ 屋根裏詳細調査(オプション)
95,000円
オプションがあれば選択して下さい。(複数選択可)  
床下詳細調査
20,000円
屋根裏詳細調査
10,000円
鉄筋探査
20,000円
コンクリート強度試験
20,000円
赤外線診断
15,000円
ホルムアルデヒド簡易測定(1部屋のみ)
5,000円
 
合計金額 円(税別)
※延面積120m2以下の料金です。120m2を超える場合、+500円(税別)/m2追加となります。

総合調査をお勧めする理由

標準調査における床下及び屋根裏の調査は点検口から確認できる範囲となります。よって、確認できる範囲が限定されると建物状態を正しく把握する為の情報が少なくなるため、精度の高い住宅診断ができなくなる可能性があります。

そんな理由から「床下詳細調査」及び「屋根裏詳細調査」のオプションサービスを付加した『総合調査』をお勧めしております。点検口が無かったり、床下や屋根裏に侵入できない場合は標準調査となります。

『総合調査』を実施することで建物のコンディションがほぼ明らかになります。
総合調査

注意事項

  • 消費税額は、調査日時点の消費税率に基づきます。
  • 弊所が定める事業エリア外に付きましては別途お見積り致します。
  • 上記の価格には、報告書作成費・交通費は含まれております。
  • 床下詳細調査(オプション)は、床下に潜って移動できる範囲で検査を行います。 なお点検口がない、進入ができない、障害物があるなどの場合は対応できませんので事前にご確認ください。
  • 屋根裏詳細調査(オプション)は、屋根裏に上がり、移動できる範囲で検査を行います。なお点検口等がない場合は対応できませんので事前にご確認ください。
  • 鉄筋探査(オプション)は、基礎立上り2ヶ所、土間1ヶ所、計3ヶ所の探査を行います。
  • コンクリート強度試験(オプション)は、基礎立上り1ヶ所、土間1ヶ所、計2ヶ所の試験を行います。
  • 赤外線診断では主に「断熱材欠損の有無」を調査致します。
  • ホルムアルデヒド簡易測定の追加測定も可能です。2部屋目から、3,000円(税別)/ 部屋となります。
  • シロアリ調査はホームインスペクション中古一戸建てサービスを申込まれた方に御希望に応じ無料サービス。提携業者の予定によりお受けできない場合もございますので事前にお問合わせください。
  • 耐震診断は中古一戸建てホームインスペクションサービスを申込まれた方のオプションサービス。延べ床面積100㎡までは一律50,000円(税別)、延べ床面積が100㎡を超える場合は500円(税別)/㎡となります。工法は在来工法の住宅に限ります。
【2件目診断の注意事項】
  • 初回依頼時にサービスのご利用をお申し込みください。
  • 初回に2物件のお申し込みの場合は2物件の料金が発生いたします。
  • 報告書は簡易報告書となります。(写真添付なし)
  • オプションサービスは適用外となります。
  • 原則として立会い・同行をしていただきます。
  • 事前に売主様又は施工会社様に第三者がホームインスペクションを行う旨をお知らせしてください。
  • 現地での指摘箇所の説明、手直し工事等の依頼を致しますので、最低ホームインスペクション終了時には売主様又は施工会社様に立会いをして頂く様、ご依頼をお願いいたします。
  • 床下や天井に点検口等ない物件に関しましては確認できない場合がございます。
  • 床下詳細調査はオプションとなります。通常のサービスでは点検口など確認可能な所から目視できる範囲が検査範囲となります。事前に点検口の有無をご確認ください。
  • 屋根裏詳細調査はオプションとなります。通常のサービスでは点検口など確認可能な所から目視できる範囲が検査範囲となります。事前に点検口の有無をご確認ください。
  • 一戸建てとマンションとではホームインスペクションの内容が一部異なります。
  • ホームインスペクション開始時間を事前(1週間程度前)にお知らせください。
  • サービスをご利用頂く方の個人情報等は秘密厳守とさせていただきます。

私がお応えします

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対応エリア

愛知県(豊橋、田原除く)

名古屋市、春日井市、長久手市、尾張旭市、みよし市、日進市、瀬戸市、小牧市、江南市、岩倉市、犬山市、一宮市、稲沢市、あま市、清須市、津島市、愛西市、弥富市、半田市、常滑市、東海市、大府市、知多市、碧南市、豊明市、岡崎市、刈谷市、知立市、豊田市、安城市、豊川市、西尾市、蒲郡市、新城市、他近隣市町村

岐阜県(美濃地方)

岐阜市、大垣市、羽島市、瑞穂市、本巣市、海津市、山県市、各務原市、関市、美濃市、美濃加茂市、可児市、多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市、他近隣市町村

三重県(北部)

桑名市、いなべ市、東員市

長野県(南部)

飯田市、阿智市、喬木村、南木曽町
他地域はお問い合わせください。

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